

信濃町 黒姫駅のホームには
とっても大きなサルノコシカケが飾ってあるんです。
知ってましたか?
猿が腰掛けるのにちょうど良いイスに見えるので
このような名前が付いたそうです。
黒姫駅に飾ってあるサルノコシカケは
昭和42年5月に長鉄岳連黒姫支部が小泉開発の際に
信濃町黒姫山鉢巻歩道で採取されました。
これだけ大きい物(直径70センチほど)は珍しいそうですよ!
是非ご覧になってみてください。

サルノコシカケ科はヒダナシタケ目に属する一科で、
ツガサルノコシカケのように木の幹に
棚状の傘をつけるキノコが多数所属している。
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