黒姫高原コスモス園
【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】

http://www.kurohime-kogen.co.jp/cosmos/
50品種100万本のコスモスが咲き乱れ、雄大な山並みと野尻湖が広がる絶景がある。パノラマリフトが運行し、毎年コスモス祭りが開催される。(開園期間7月19日~10月13日)
■JR黒姫駅よりバス17分(黒姫高原バス停下車) 信濃町ICから5km6分
連絡先
黒姫高原コスモス園 026-255-3171
高さ2053m、その立ち姿の美しさから「信濃富士」の別名を持つ黒姫山。その東山麓にコスモスの花畑広がる黒姫高原はあります。ひとめ100万本50品種の色とりどりのコスモスと雄大な山並みは絶景です。
【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】

http://www.kurohime-kogen.co.jp/cosmos/
50品種100万本のコスモスが咲き乱れ、雄大な山並みと野尻湖が広がる絶景がある。パノラマリフトが運行し、毎年コスモス祭りが開催される。(開園期間7月19日~10月13日)
■JR黒姫駅よりバス17分(黒姫高原バス停下車) 信濃町ICから5km6分
連絡先
黒姫高原コスモス園 026-255-3171【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】

http://www.avis.ne.jp/~dowakan/
「モモ」「ネバーエンディングストーリー」などで知られるドイツの作家ミヒャエル・エンデと「モモちゃん」シリーズや「怪談レストラン」シリーズで親しまれる作家松谷みよ子の常設展示とともに桜井誠の描く世界の名作童話や信州の民話など、皆さんをメルヘンの世界にご案内します。ホールでは人形劇や紙芝居など多彩なイベントが開催されます。
■黒姫高原行きバスで終点下車/信濃町ICから5km(約7分) 営業⇒4月5日~11月30日、9時~17時 休み⇒4.7.8月を除く月末日(日曜祭日にあたるときはその翌日)12月1日~4月4日(冬季休館)
料金⇒黒姫童話館:一般600円・小中学生400円/童話の森ギャラリー:一般300円・小中学生200円/共通券:一般800円・小中学生600円(料金は税込)
連絡先
黒姫童話館 026-255-2250【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】

http://www.avis.ne.jp/~dowakan/gallery.html
郷土出身の洋画家・松木重雄など、信濃町ゆかりのある画家を紹介する他、童話館に関する企画展を開催している。
■黒姫高原行きバスで終点下車/信濃町ICから5km(約7分) 営業⇒4月5日~11月30日、9時~17時 休み⇒4.7.8月を除く月末日(日曜祭日にあたるときはその翌日)12月1日~4月4日(冬季休館)
料金⇒童話の森ギャラリー:一般300円・小中学生200円/黒姫童話館:一般600円・小中学生400円/共通券:一般800円・小中学生600円(料金は税込)
連絡先
童話の森ギャラリー 026-255-6720【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】
http://www.avis.ne.jp/~dowakan/
「戦火のなかの子供たち」(岩波書店)などで知られる絵本作家いわさきちひろがアトリエとして使っていた別荘「黒姫山荘」を移築し公開しています。黒姫童話館の入場券でご覧頂くことが出来ます。
連絡先
黒姫童話館 026-255-2250【 カテゴリー : 花咲く黒姫高原 】

http://www.avis.ne.jp/~dowakan/
散策に最適な御鹿池と御鹿湿原。
長い冬が終わる4月下旬、御鹿湿原はまっ白なコブシと黄色いリュウキンカの花におおわれて幻想的。介助者がいれば車イスで御鹿池に行けます。童話館からバードウォッチングや野草スケッチをしながらの散策コースはおすすめです。
■黒姫童話館から徒歩5分。
連絡先
黒姫童話館 026-255-2250